L10N/Integration_TSL/0.993/Books/bgPBQ5NoteX の変更点

Note/L10N/Integration_TSL/0.993/Books/bgPBQ5NoteX?
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// Format_ver:0.0.1 (2008-01-01)
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// 【解説】
// ・この部分は書物翻訳時に自動的に読み込まれるテンプレート記載のヘッダです。
// ・翻訳ページ作成時も削除しない事を推奨します
// 
// 【記述ガイド】
// ・#preの後の中括弧({と})のセット間に原文/訳文をタグが付いたまま
//  コピペすると編集上も表示上も便利です
//
// 【注意】
// ・本文部分を囲む#pre記述ですが、原文と訳文を囲む中括弧は
//  『原文は3つづつ、訳文は4つづつ』
//  になっている事に注意して下さい。これはMod作成時に
//  正規表現で本文(訳文)を抽出するのに便利故です。
// ・訳文で半角スペースを表現したいときはアンダースコア(_)に置き換える事が
//  基本でしたが、最近の日本語化パッチではこれを行なわなくても大抵は上手く行くように
//  改良されているようです。よって無理に置換する必要は無いです
// ・新しい訳を行う場合は古い訳の下に同じ書式で加えていくようにして下さい
// ・翻訳未完時は、 【訳文記述エリア】 という文字列を残して置いて下さい(プログラム処理用)
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*題名
**原題
*題名 [#k6e3c57d]
**原題 [#r326705f]
-【原題記述エリア】

**訳題
**訳題 [#ge2981c5]
-【訳題記述エリア】

*本文
*本文 [#pe7bf511]

**原文 [#text_en]
// 注意:訳文の部分は中括弧({と})が3つづつ。
#pre{{{
<div align="right"> <FONT COLOR="ffcc66" FACE="5"> Entry X - Is it a test of My Lord? Or a secret mission, too secret to inform even me? I am filled with doubts. Once I hoped they'd disappear, as soon as I had made my choice. They didn't. I will go. I can't help my home, but I know where I can help. Find a new purpose. Not here. I am sorry. Forgive me, My Lord. Forever my love to you will last, though I feel deep down in my very being that I must part Your presence. Even the faint memory in this ruin is too much to bear, too much of stirring up memories that have lost their meaning. It is not Your fault. I have lost my balance, and must find the centre of myself again. Lest the unspeakable may happen to me.</div>
}}}

**訳文 [#text_ja]
// 注意:訳文の部分は中括弧({と})が原文部分と異なり4つづつ。
#pre{{{{

【訳文記述エリア】
<div align="right"> <FONT COLOR="ffcc66" FACE="5"> その10 ――我が君の試練だったのか? もしくは、私にさえ知らせないほど機密に過ぎた秘密任務だったのか? 疑心暗鬼だ。かつては私が選択してすぐ、望めば彼らは消えたものだった。彼らは、そうはならなかった。私は行かねばならないだろう。私には我が家を救うことが出来ない。だが、どこで私が手を指し伸ばすべきかは分かる。新しい目的を見つけねば。ここではない所で。申し訳ございません。お許しください、我が君。我が愛は永遠に貴方様に注がれてございますが、我が存在にある、貴方様の存在とは分かたれている心の根の部分がささやくのです。この廃墟にあるかすかな記憶ですら、抱くには多すぎて、意味を失った記憶の本流が溢れるのです。それは、貴方様の過ちではございません。私は自身の均衡を失いましたので、自分の核を見つけなければなりませぬ。わが身に言葉を失うようなことが起きぬことを。</div>

}}}}

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